『とある飛空士への追憶』

先日、小学館のガガガ文庫を原作としたアニメ映画『とある飛空士への追憶』を観に行ってまいりました。

↓こちらは前売り券に付いてきたポスター。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライトノベル原作映画のロードショー時の上映館数で、今数値が分かっているものとしては、2007年の劇場版『灼眼のシャナ』『キノの旅』『いぬかみっ!』の3本立てが9館、2010年の『ライトノベルの楽しい書き方』が3館、『文学少女』が12館、2011年の『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』が12館で、この他にも手元に情報はないが『半分の月がのぼる空』『マリア様がみてる』の上映館数もこの程度の筈。そう考えると、『とある飛空士への追憶』の91館はラノベ原作映画としては破格の拡大ロードショーと言えます。

 

【投稿:藤本】

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